1カ月で口臭が消えた!デントヘルス オーラルヘルスタブレットの効果は

30半ばを過ぎた辺りから、朝起きた時に口の中がネバついて口臭を

自分でも感じるようになった41歳男性です。

 

コンビニエンスストアで市販されているタブレットの中からミンティア

フリスクを試しても、昼間は効果的に感じても朝の不快さは変わらな

かったので、歯周病が原因かと考えるようになりました。

 

 

ミンティアよりもフリスクの方が辛味がある分だけ唾液分泌量が多く、

香りで隠す以外の唾液による殺菌力に期待出来ます。

口臭対策タブレットを薬剤師に相談してみた

サンドラッグに立ち寄った時に、薬剤師へ相談してみるとライオンの

デントヘルス オーラルヘルスタブレット90粒2,160円を勧められました。

 

 

1日3粒タイプのタブレットですが、30粒タイプで756円という商品も

あります。

デントヘルス オーラルヘルスタブレットを使ってみようと考えた理由

として、口内の善玉菌と悪玉菌のバランスを調整する乳酸菌Ls1

含まれている点に納得しました。

 

 

1日3粒を目安として、4週間続けることで歯周病菌の中でもジンジ

バリス菌を1/20まで減らすことが出来るという報告があります。

 

被験者の2/3に口臭が無くなったという体感を得ているというデータを

見せてもらったので、思い切って90粒タイプでまずは試してみる

ことにしたわけです。

1カ月間使用してみた結果

その場しのぎで口臭を覆い隠す市販のミントタブレットが多い中で、

ジンジバリス菌を減らして悪玉菌を減らす効果を期待出来るならばと

1ヶ月継続すると、確かに朝感じる口内のネバつきが減って効果を

実感出来ました。

 

薬店で市販されている製品の中に、乳酸菌Ls1が含まれている

タブレットは他に見たことが無いので、もう1ヶ月続けてみることに

したわけです。

 

最初は薬店で購入していましたが、止めてから2ヶ月くらいすると、

また口臭が気になって来たので再開することにしました。

 

通販サイト経由で提起購入した方が2割程度安いことが分かったので、

以後は通販を利用するようになっています。

 

 

デントヘルス オーラルヘルスタブレットは、口内の悪玉菌を抑制する

効果を期待して継続利用するものですから、歯周病自体を完治させないと

口内バランスは徐々に崩れてしまうわけです。

 

デントヘルス オーラルヘルスタブレットを継続しつつ、歯科へ定期的に

通うようになってからは、もう市販の口臭対策タブレットは必要無く

なったと思われますが、何となくデントヘルス オーラルヘルス

タブレットを継続していると口臭対策をしっかり行っているという

自信に繋がっているので、今でも継続しています。